🛡️ KTS レシーブ強化レッスン
「もっと足を動かせ!」では終わらせません。
こんな悩みはありませんか?
* 「もっと足を動かけ!」と何度も言われる
* 「腕を振るな!」と注意される
* レシーブフォームが分からない
* 強打レシーブが苦手
* ボールが思ったところに上がらない
* 試合になるとレシーブが乱れてしまう
* フェイントや軟打への反応が遅い
* セッターへ返球できない
でも、多くの選手は自分でも分かっています。
「足を動かさなきゃ…」
「腕を振っちゃダメなんだ…」
それでもできないのは、
“どうすればできるようになるのか”が分からないから。
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KTSレシーブ強化レッスンで行うこと
① 原因を分析する
まずは現在のレシーブを確認します。
* なぜ足が止まってしまうのか
* なぜ腕を振ってしまうのか
* 面がぶれてしまう原因は何か
* 体の使い方は合っているか
* ボールとの距離感は適切か
原因は選手によってまったく違います。
だから、一人ひとりに合った改善方法が必要です。
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② 正しいフォームを身につける
フォームが変われば、レシーブは大きく変わります。
* 正しい構え
* 重心の位置
* 面づくり
* 腕の角度
* ボールコントロール
基本から丁寧に身につけます。
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③ 足の動かし方を覚える
「足を動かせ」と言われても、
どう動けばいいか分からない選手は多くいます。
KTSでは、
* 一歩目の出し方
* 前後左右のフットワーク
* ボールへの入り方
を細かく練習します。
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このレッスンで身につくこと
✅ 正しいレシーブフォーム
✅ 足が自然に動くフットワーク
✅ ボールコントロール
✅ 守備範囲の拡大
✅ 試合で安定したレシーブ
✅ 「拾う」だけではなく「つなぐ」技術
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KTSが大切にしていること
私たちは、
「もっと足を動かせ。」
「腕を振るな。」
と言って終わる指導はしません。
なぜできないのか。
その原因を一緒に見つけ、
どうすればできるようになるのか。
改善方法まで丁寧に指導します。
だから、
「分かった」で終わらない。
「できた!」へ変わる。
「拾える」から「つなげる」レシーブへ。